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  <title>L.S.Japanese </title>
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  <description>未熟な日本語で書かれた勉強日記</description>
  <lastBuildDate>Mon, 06 Aug 2007 03:20:34 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>今週のいい漢字</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><strong><font color="#0000ff">カタログ </font></strong>0 [catalog（ue）] <br />
(1)商品（しょうひん）や展覧会（てんらんかい）の作品の目録（もくろく）・説明書（せつめいしょ）。<br />
(2)営業案内（えいぎょうあんない）。〔「型録」とも当てる〕</p>
<p><strong><font color="#0000ff">アンナン 【安南】 <br />
</font></strong>〔Annam〕ベトナムの中部地方。中心都市フエ。唐代に安南都護府が置かれて以来の呼称（こしょう）。一九世紀初めに阮朝(げんちよう)が成立（せいりつ）。また、ベトナム全域（ぜんいき）をアンナンと呼ぶこともある。</p>
<p><font color="#0000ff"><strong>あげつらう【論う】<br />
</strong></font>（動ワ五［ハ四］）物事（ものごと）のよしあし（良し悪し）について論じ合う（ろんじあう）。また、欠点（けってん）・短所（たんしょ）などをことさら（殊更）に言い立てる。「過去の失敗を―・う」「細かいことを一々―・うのは控える（ひかえる）」<br />
※いいた・てる4 【言(い)立てる】 <br />
(1)自説を強く主張する。「絶対反対だと―・てる」<br />
(2)一つ一つ列挙して言う「欠陥をこまごまと―・てる」</p>
<p><strong><font color="#0000ff">すぐ 【直ぐ】<br />
</font></strong>&nbsp;（副）(1)時間的に間を置かないさま。ただちに。「電話があったら―行きます」「もう―春が来る」<br />
&nbsp;(2)距離が非常に近いさま。「―隣の家」「―そこ」<br />
※間（ま）を置・く<br />
(1)間隔（かんかく）をあける。(2)時間をへだてる（隔てる）。</p>
<p><strong><font color="#0000ff">はも 【鱧】 <br />
</font></strong>ウナギ目の海魚（かいぎょ）。全長約2メートル。体形はウナギに似て細長く、うろこはない。性質が荒くて、口が大きく、歯が発達する。背は灰褐色で腹は白色。小骨（こぼね）が多いので骨切りをし、吸い物や蒲(かば)焼きなどにする。夏が旬で美味。本州中部以南の沿岸に広く分布。ハム。バッタモ。［季］夏。<br />
鱧（はも）も一期(いちご)、海老(えび)も一期<br />
人の一生は身分（みぶん）・境遇（きょうぐう）の違いはあっても、さしたる差はないというたとえ。<br />
※さしたる 1 0 【然したる】（連体）（下に打ち消しの語を伴って）とりたてていうほどの。それほどの。「―困難はない」<br />
<a href="http://www.shunmaga.jp/zukan/gyokairui/hamo/hamo.htm">http://www.shunmaga.jp/zukan/gyokairui/hamo/hamo.htm</a></p>
<p><strong><font color="#0000ff">こうもり【〈蝙蝠〉】</font></strong> <br />
&nbsp;(1)哺乳綱翼手目に属する動物の総称。体はネズミに似るが、前肢の上腕骨・前腕骨および指骨（しこつ）・掌骨（しょうこつ）が著しく（いちじるしい）発達し、指・胴（どう）・後肢（こうし）・尾（お）の間に薄い飛膜（ひまく）を張って翼となる。鳥のように自由に飛べる唯一の哺乳類。後肢の鋭いかぎ状の爪をそなえた五本の指で木や洞穴（どうけつ）の天井などにぶら下がる。超音波（ちょうおんぱ）を発し、その反射を聞いて、障害物（しょうがいぶつ）との距離を感知しながら飛ぶものが多い。約九五〇種が全世界に分布し、熱帯・亜熱帯に多い。夜行性（やこうせい）で昼間は暗所（あんしょ）・物陰（ものかげ）にひそむ。［季］夏。<br />
(2)こうもり-がさ〈蝙蝠〉傘 〔開くとコウモリが翼を広げた形に似るところからいう〕細い鉄の骨に絹・ナイロンなどを張った洋傘（ようがさ）。こうもり。<br />
＊蝙蝠も鳥のうち<br />
コウモリも飛ぶからには鳥の同類であるということ。優れた者の中につまらぬ者のまじっているときなどにいう語。<br />
※いちじるし・い 5 【著しい】 際立っていて目立つさま。はっきりとわかるさま。めざましい。明らかだ。「成績が―・く向上する」「科学技術の―・い進歩」</p>
<p><font color="#0000ff"><strong>かるがも【軽鴨】 <br />
</strong></font>カモ目カモ科の水鳥（みずとり）。全長60センチメートルほど。雌雄（しゆう）とも全体に地味な暗褐色。目の上とのどは黄白色、くちばしの先端（せんたん）と脚は橙黄色。アジア東部・南東部に分布。日本では年間（ねんかん）を通じて最も普通に見られるカモで、各地の平地（へいち）の湿地（しっち）や池で繁殖（はんしょく）する。夏鴨。日本に生息（せいそく）しているカルガモは渡りをしない。 <br />
カルガモは現在日本で使用されている90円普通切手のデザインのモデルにもなっている（普通切手は日本の常鳥（）から選択されたものが多い）。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%A2">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%A2</a><br />
</p>
<p>&nbsp;<strong><font color="#0000ff">くらげ 0 【〈水母〉/〈海月〉】 <br />
</font></strong>腔腸（こうちょう）動物のヒドロ虫類・ハチクラゲ類の浮遊（ふゆう）世代と、有櫛(ゆうしつ)動物の個体の総称。ほとんどが海産。体は寒天質で骨格はなく、一般に傘形をなし、浮遊生活に適して（てきして）いる。下面中央に口柄(こうへい)があり、先端に口が開いている。傘の縁には平衡器（へいこうき）・触手（しょくしゅ）などがある。ビゼンクラゲなどは食用になる。刺胞に強い毒をもち人間に害を与える種類もある。<br />
日本では、クラゲは古来より骨のないものの代表として扱われた。枕草子には、中納言隆家が見たことのない扇の骨を異様にほめるのに対して清少納言が「それではクラゲの骨のよう」と冷やかす場面がある。 <br />
※くらげの骨(ほね)＝＞あり得ないこと、または非常に珍しいことのたとえ。<br />
また、民話に乙姫の病気の際に亀がサルの生き肝を取りに行く話があり、その中ではクラゲが余計なことを言ったために土壇場でサルに逃げられ、罰として骨を抜かれたということになっている。 <br />
現在では刺胞毒の印象が強い。特にカツオノエボシを電気くらげということから、電気との関連を持った印象もある。&nbsp;<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B2">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B2</a></p>
<p><strong><font color="#0000ff">しゃっくり&nbsp;【吃逆】<br />
</font></strong>（名）スル横隔膜（おうかくまく）の不随意性（ふずいいせい）の痙攣(けいれん)のため、吸気（きゅうき）時に声門（せいもん）が突然開いて特殊（とくしゅ）な音声（おんせい）が出る状態。吃逆(きつぎやく)。しゃくり。さくり。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A</a></p>
<p><strong><font color="#0000ff">かみそり 3 4 【〈剃刀〉】&nbsp;<br />
</font></strong>〔「髪剃(そ)り」の意〕<br />
(1)頭髪や髭(ひげ)をそる（剃る）ための鋭利（えいり）な刃物（はもの）。<br />
(2)切れ味の鋭いさま、才気（さいき）鋭いさまのたとえ。「―パンチ」「―のように切れる男」<br />
かみそりの刃(は)を渡(わた)・る＝＞大変な危険をおかすたとえ。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>├●学習机─勉強のログ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%9C%E2%97%8F%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%9C%BA%E2%94%80%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0/%E4%BB%8A%E9%80%B1%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E6%BC%A2%E5%AD%97_13</link>
    <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 03:20:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今まで集めたヤンキー語（その一）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p align="center"><a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/530fc8e4jpeg"><img alt="530fc8e4jpeg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1186031509/" /></a></p>
<p>人呼んで「<strong><font color="#0000ff">天下一暴走人妻</font></strong>」（？）の大好きな戦BA政宗のために、ヤンキー語について研究し始めたのだ。</p>
<p>四字熟語風に真似た形式というと、いつも英語混ぜでぺらぺらの国際派筆頭よりむしろ和風的な（？）小十郎の方はもっと似合ってるかもしれんだが、研究し始めるとすぐそのあまりの面白さにはまってしちゃい、もうどうでもいいと思うぐらいだよね（笑）<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#0000ff">＊只今参上（ただいまさんじょう）　<br />
</font></strong>　＠感想：これを幸村の方に使わせるのはより一層効果的だかもしれないけど。<br />
<br />
　＠応用例＝＞<br />
　幸村：「（愛の破廉恥戦士）真田幸村、（愛を込めて）<font color="#ff0000">只今参上</font>！」<br />
　政宗：「&hellip;&hellip;&hellip;No Joke。却下。」</p>
<p><br />
<strong><font color="#0000ff">＊愛羅武勇（アイラブユウ）<br />
<br />
</font></strong>　＠感想：これはまさにヤンキー語の定番というものじゃん。さらに<strong><font color="#0000ff">愛死天流（あいしている）</font></strong>とペアして使ったら効果絶大（小十郎限定）。<br />
<br />
　＠応用例＝＞<br />
　政宗：「<font color="#ff0000">愛羅武勇</font>！小十郎～」<br />
　小十郎：「&hellip;&hellip;<font color="#ff0000">愛死天流</font>&hellip;&hellip;政宗様。」（小声）<br />
　政宗：「何だよ！もっとテンションを上げろよ！小十郎！」<br />
　小十郎：「そんな恥ずかしい言葉、大声で口に出すことができませぬ&hellip;&hellip;」<br />
　政宗：「HA？そうー？もう給料減らしとかの覚悟が出来たかい？」（にやり）<br />
　小十郎：「&hellip;&hellip;はぁ？」<br />
　（片倉小十郎、愛の危機一髪。）</p>
<p><br />
<font color="#0000ff"><strong>＊硬派一心（こうはいっしん）<br />
</strong></font><br />
　＠感想：硬派＝小十郎？小十郎に合わせると、すでにヤンキー語じゃなくてヤクザ語になってしまったような気がするけど。<br />
　<br />
　＠応用例＝＞<br />
　小十郎：「この小十郎、<font color="#ff0000">硬派一心</font>！」<br />
　政宗：「YEAH、（政宗と）硬派一心だ！」<br />
　小十郎：「政宗様、その（　）はどうかお止めくだされ&hellip;&hellip;恥ずかしいから&hellip;&hellip;」<br />
　どこまでも硬派！いとおしい殿さま（及び妻）の前にさえ徹底硬派！硬派の小十郎様は確かにかっこういいけど、たまに政宗様とのラブラブぶりを見せてほしいなんだヨ（笑）</p>
<p><br />
<font color="#3366ff"><strong>＊魔暴露死（まぼろし＝幻）<br />
</strong></font><br />
　＠感想：意味は一応分かってるといっても、どこでどう使うのかきっぱりさっぱり分からない。<br />
<br />
　＠応用例＝＞　<br />
　佐助：「旦那！ただいま！いい物を持ってきましたよ～」<br />
　幸村：「うおおお！それはまさかあの<font color="#ff0000">魔暴露死</font>の『独眼竜褌一丁』と呼ぶ破廉恥お写真でござるのかぁぁぁぁ！？さすが佐助ぇ！見事なり！」<br />
　佐助：「&hellip;&hellip;ちょっと旦那、いくら独眼竜の旦那が好きになっても、そのヤンキーな言い方だけはやめてくれよ&hellip;&hellip;」（ちょっと疲れ気味）<br />
　幸村：「佐助ぇ！恩を着ますぞ！今後また<font color="#ff0000">夜露死苦</font>でござるよ！」（全然聞かずに）<br />
　佐助：「&hellip;&hellip;まあいい、もうどうでもいいじゃん&hellip;&hellip;」（しょぼり）<br />
　&hellip;&hellip;まだ幸村が出ちゃった。そしてツッコミ役の佐助もついに登場。笑い場には丁度いい奴らといったらこの二人のことしかないだろう。（笑）<br />
<br />
<br />
今度はまた別のヤンキー語を紹介しましょう。お楽しみに（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<hr />
<br />
今日の運勢：キーワード：「手配」（てくばり）<br />
<br />
これからの見通し（みとおし）をつけて、円滑（えんかつ）に進むように手配しましょう。<br />
今日は外に目を向けるよりも内の充実（じゅうじつ）が優先（ゆうせん）です。<br />
<br />
＊みとおし【見通し】 <br />
(1)遠くの方まで見えること。「―の悪い曲がり角」「―のきく高台」<br />
(2)他人の本心や考えなどを見抜くこと。洞察。「神様はすべてお―だ」「そんなことは先刻お―だ」<br />
(3)未来の事まで察知すること。「先の―がない」「―のきく人」「―が甘い」<br />
<br />
＊てくばり【手配り】 （名）スル<br />
(1)必要な部署に人を配置したり、分担を決めたりして備えること。てはい。「必要な人員を―する」<br />
(2)必要な連絡や段取りをすること。てはい。「早々と―する」<br />
<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>├●学習机─勉強のログ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%9C%E2%97%8F%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%9C%BA%E2%94%80%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0/%E4%BB%8A%E3%81%BE%E3%81%A7%E9%9B%86%E3%82%81%E3%81%9F%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC%E8%AA%9E%EF%BC%88%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%B8%80%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 05:09:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>死語はまだ死んでいない！！</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日の運勢：キーワード「協力」<br />
何でも周りの人と協力しながら進めていくと、成果があります。<br />
新しい分野にも取り組んでみるのも良いでしょう。<br />
</p>
<hr />
<br />
<br />
今日の占いの結果をみると、驚きのあまりこの雑感文を書きました（笑）<br />
<br />
「新しい分野にも取り組んでみるのも良いでしょう」<br />
<br />
この頃、わけがわからなくて死語にはまってるのは、「新しい分野」のことじゃない？　とちょっとぴっくりした（笑）。<br />
<br />
昨日辞書に死語の意味について調べてみると、『現在は全く用いられなくなった言葉』。このようなものにはまって本当にいいのかな、と心配し始めたところでした。まあ、日本語能力の勉強にはあまりならないかもしれないだが、教科書に載ってない日本の流行の歴史をもっと知ることができるのは面白くてたまらないから、どうでもいいと思いつつ研究中（笑）<br />
<br />
それに推理のように次から次へと、調べれば調べるほど明らかになる死語のミステリドラマ（笑）は、あまり魅力的だからよりはまってしまうのよ。<br />
<br />
これは私の個人の主張ですが、外国の言葉を学ぶ時は、教科書から学ぶ文法や表現はもちろん一番大事だものの、ただ一途に言葉自身を猛勉強するだけで、けして「本当の上手」にはならないに決まってる。その国の様々な面から見た「人々の言葉の使い方」こそはその言葉の真骨頂というものだね。チラシ一枚たりとも貴重な日本語教材になれると認識しておけないと、その言葉をマスターするわけにはいかないはずだ。そんなに効率の悪い方法は使えるもんかと、反論する人も多分いるけど、マイペースで楽しくやっていくのは私の主義だからそれだけでいい（笑）。<br />
<br />
ちなみに、今私の大好きな死語をひとつ紹介しましょう。<br />
<br />
アウト・オブ・眼中（がんちゅう）＝眼中にないこと<br />
<br />
用例：<br />
<br />
「小十政以外はアウト・オブ・眼中という状態の那須である」（激萌）<br />
<br />
「小十郎大好きな政宗にとって、真田幸村はまさにアウト・オブ・眼中だ」（爆笑）<br />
<br />
（幸：ひどいでござるよ！おぉぉぉぉやぁぁぁぁぁぁかたさまぁぁぁぁぁ！！）<br />
<br />
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>┌●徒然草─雑感のメモ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%8C%E2%97%8F%E5%BE%92%E7%84%B6%E8%8D%89%E2%94%80%E9%9B%91%E6%84%9F%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2/%E6%AD%BB%E8%AA%9E%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A0%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 03:09:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今週のいい漢字</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日の運勢：キーワードは「察知」<br />
<br />
今日は周囲の人や身近（みぢか）な人を感謝しましょう。<br />
人の気持ちを察して（さっして）素早く（すばやく）行動するとよいことがありそう。<br />
<br />
</p>
<hr />
<br />
鮴<br />
<br />
ごり 1 【▼鮴/〈石伏魚〉】 <br />
(1)淡水魚（たんすいぎょ）カジカの異名（いみょう）。<br />
(2)チチブやヨシノボリなど、小形（こがた）のハゼ類の異名（いみょう）。［季］夏。
<p>めばる 0 【▽眼張】 <br />
カサゴ目の海魚（かいぎょ）。全長30センチメートルに達する（たっする）。体は長卵形（ちょうらんけい）で側扁（そくへん）する。目が大きい。体色（たいしょく）は灰赤色・黒灰色・灰褐色など変化に富み（とみ）、体側（たいそく）に五、六条の不明瞭（ふめいりょう）な黒色横帯（おうたい）がある。卵胎生（らんたいせい）。海釣りの対象（たいしょう）魚。春・夏に美味（びみ）。日本各地と朝鮮半島の沿岸（えんがん）に分布（ぶんぷ）。ハチメ。ハツメ。<br />
＊&hellip;&hellip;に富む　豊かである。多く持つ。「才能に―・む」「弾力性に―・む」</p>
<p><br />
樹懶【ナマケモノ】<br />
　そのゆっくりとした動作（どうさ）から「怠け者」という呼び名がついた。英語名のSlothも同じく、怠惰（たいだ）、ものぐさ（物臭/懶）を意味する。体長は約41～74cm。四肢（しし）は長く、前肢（ぜんし）のほうが後肢（こうし）より長く発達（はったつ）している。長いかぎ爪（鉤爪）をもち、これを木の枝（えだ）に引っ掛け（ひっかけ）てぶら下がっ（ぶらさがる）ている。<br />
　南アメリカ、中央アメリカの熱帯林（ねったいりん）に生息（せいそく）する。生涯（しょうがい）のほとんどを樹にぶらさがって過ごす。食事や睡眠（すいみん）から交尾（こうび）、出産（しゅっさん）までも樹にぶら下がったままでおこなう（行う）。主食（しゅしょく）は葉や新芽（しんめ）など。週に1回程度、樹上（じゅじょう）から降り（おり）、地上（ちじょう）で排便（はいべん）、排尿（はいにょう）をおこなう。日中（にちじゅう）は頭を前脚（まえあし）の間に入れ、枝に張り付くようにして丸くなって眠るため、遠目（とおめ）には樹の一部（いちぶ）の様に見える。これがジャガー（jaguar）などの捕食者（ほしょくしゃ）から身を守る擬態（ぎたい）となっている。<br />
　機敏（きびん）に動く事が出来ないので、ワシには簡単に捕食されてしまう。急速（きゅうそく）に突撃（とつげき）してくるワシの一撃（いちげき）は強力（きょうりょく）で、攻撃（こうげき）を受けたナマケモノは大抵（たいてい）すぐに絶命（ぜつめい）してしまう。ワシのエサの３分の１は、ナマケモノが占めて（しめて）いる。<br />
　16世紀にヨーロッパに初めて紹介された当初（とうしょ）は、餌（えさ）を全くとらず、風から栄養を摂取（せっしゅ）する動物だと考えられていた。実際には１日に8gほどの植物を摂取している。哺乳類（ほにゅうるい）にもかかわらず外気（がいき）に合わせて体温（たいおん）を変化させることにより代謝（たいしゃ）をおさえ（抑え）ている。いわば通常（つうじょう）の睡眠が冬眠（とうみん）状態（じょうたい）にある。</p>
<p><br />
ききょう 【▼桔▼梗】 <br />
(1)キキョウ科の多年草。山野（やまの）に自生（じせい）する。秋の七草（あきのななくさ）の一。茎（くき）は高さ約80センチメートル。葉は卵形。夏から秋、径（けい）5センチメートルほどの青紫色で鐘形（かねがた）の花を茎頂（けいちょう）に数個つける。栽培品（さいばいひん）には白色・半八重のものなどがある。漢方（かんぽう）で根を去痰(きよたん)・鎮咳(ちんがい)などの薬用（やくよう）とする。古名、アリノヒフキ・アサガオ・キチコウ。［季］秋。<br />
(2)襲(かさね)の色目の名。表は二藍(ふたあい)、裏は青。きちこう。きこう。<br />
(3)家紋の一。桔梗の花や葉をかたどったもの。<br />
＊自生：植物が人の保護を受けずにある地域にもとから繁殖し生き続けていること。<br />
＊秋の七草：ハギ・ススキ（オバナ）・クズ・ナデシコ・オミナエシ・フジバカマ・キキョウ。<br />
＊径：直径</p>
<p><br />
&nbsp;むくどり 2 【▼椋鳥】 <br />
(1)スズメ目ムクドリ科の鳥の総称。旧世界に約一一〇種が知られる。<br />
(2)(1)の一種。全長25センチメートル内外。黒褐色で顔と腰が白く、くちばしと脚は橙黄色（とうこうしょく＝だいだいいろ）。平野部に多く、数千羽もの群れ（むれ）をなす（成す）ことが多い。昆虫（こんちゅう）や果実（かじつ）を食べる。巣箱（すばこ）をよく利用し、都会（とかい）地にも多い。アジア北東部に分布し、日本各地でも繁殖（はんしょく）。ハクトウオウ。ムク。［季］秋。<br />
(3)田舎から都へ来た者をあざけって（嘲る）いう（）語。<br />
「―も毎年来ると江戸雀/柳多留 73」</p>
<p><br />
ひじ 【▼肘/▼肱/▼臂】 <br />
(1)上腕（じょうわん）と前腕（ぜんわん）とをつなぐ（繋ぐ）関節（かんせつ）。また、その折り曲げたときの外側（そとがわ）の部分。「―をつく」<br />
(2)――を食(く)わ・せる<br />
「肘鉄砲(ひじでつぽう)を食わせる」に同じ。<br />
&nbsp;ひじでっぽう　ひぢでつぱう 3 【▼肘鉄砲】 <br />
(1)腕を曲げ、肘で突きのけること。<br />
(2)他人の誘いや申し込みを強く断る（ことわる）こと。特に、女が男の誘いをはねつける（撥ね付ける）こと。ひじてつ。<br />
――を食(く)わ・せる<br />
(1)肘の端で突きのける。<br />
(2)相手の誘いや要求を強くはねつける。肘鉄砲を食わす。</p>
<p><br />
手風琴＝アコーディオン 2 4 [accordion] <br />
蛇腹式（じゃばらしき）のふいご（鞴）を備えた（そなえた）リード（reed）楽器（がっき）。胸の前にかかえ（抱える）、両手で蛇腹をのびちぢみ（延び縮み）させ、同時に鍵盤(けんばん)またはボタンを押して旋律（せんりつ）や和音（わおん）を演奏（えんそう）する。手風琴(てふうきん)。<br />
&rarr;バンドネオン<br />
ふいご 【▼鞴/▽吹子】〔「ふきがわ（吹革）」から転じた「ふいごう」の転〕金属の精錬・加工に用いる火をおこすための送風器。獣皮を縫い合わせた革袋などに始まり、次第に改良された。気密性の箱の中のピストンを往復させて風を送り出すもの、風琴に似た構造をもつものなどがある。足で踏む大型のものは踏鞴(たたら)と呼ばれる。ふき。ふきがわ。<br />
<br />
</p>
<p>ひとしお　―しほ 0 2 【一▽入】 <br />
（副）他の場合と比べて程度がますさま。いちだん。いっそう。<br />
「寒さが―身にしみる」「感慨（かんがい）も―である」</p>
<p><br />
そろばん 0 【▽算盤/▽十露盤】 <br />
(1)日本・中国などで使用される簡単な計算器。横長（よこなが）で底（そこ）の浅い長方形（ちょうほうけい）の枠（わく）に珠(たま)を数個貫いた（つらぬいた）軸（じく）を縦（たて）に何本も並べたもの。軸のそれぞれが桁(けた)を表し（ひょうし）、珠の上下（うえした・じょうげ）の位置（いち）でそれぞれの桁の数値（すうち）を表し、珠を指で上下させることにより四則演算（しそくえんざん）が行える（おこなえる）。日本には室町末期（まっき）に中国より伝来（でんらい）したといわれる。<br />
(2)損得（そんとく）についての計算。<br />
「この仕事は―抜きでやっています」<br />
〔唐音「そわんぱあん」の転という〕<br />
――が合・う＝計算が合う。採算が合う。<br />
――が持てない＝損益計算（そんえきけいさん）をして、利益（りえき）がない。そろばんが合わない。<br />
――の玉はずれ＝そろばんで計算した分以外の金。帳簿（ちょうぼ）に記入されない余分（よぶん）な金。<br />
――を置・く＝そろばんで計算する。損得の計算をする。<br />
――を弾(はじ)・く＝(1)そろばんの玉を弾いて計算する。(2)損得の計算をする。<br />
――を枕(まくら)にする＝商人が、寝る間もそろばんを身辺から離さないで商売にうちこむ（打ち込む）さまの形容。<br />
＊&hellip;&hellip;にうちこむ＝&hellip;&hellip;に熱中する<br />
</p>
<p>かけ・る 2 【▼翔る/駆ける】 （動ラ五［四］）<br />
(1)空をとぶ。「大空を―・ける」<br />
(2)速く走る。《駆》「家からずっと―・って来た」<br />
</p>
<p>せい　―ゐ 1 【▽所為】 <br />
ある（悪い）結果を生じた（しょうじた）原因・理由。ゆえ。ため。<br />
「失敗したのも君の―だ」「年の―か目がかすむ（霞む）」「失敗を人の―にする」「気の―」<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>├●学習机─勉強のログ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%9C%E2%97%8F%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%9C%BA%E2%94%80%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0/%E4%BB%8A%E9%80%B1%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E6%BC%A2%E5%AD%97_10</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 14:19:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>日本人に「日本語がお上手」と言われて嬉しい～</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt"><span lang="JA" style="FONT-FAMILY: &quot;MS Mincho&quot;; mso-ascii-font-family: 'Times New Roman'; mso-hansi-font-family: 'Times New Roman'; mso-fareast-language: JA"><font size="3"></font></span><span lang="EN-US" style="mso-fareast-language: JA; mso-fareast-font-family: 'MS Mincho'"><o:p>今日の運勢　キーワードは「自信」</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt"><span lang="EN-US" style="mso-fareast-language: JA; mso-fareast-font-family: 'MS Mincho'"><o:p>今日一日は、自分に自信を持って行動しましょう。<br />
準備や計画をきちんとやっておくと明日からの展開が楽になります。<br />
<br />
</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt"><hr />
</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt"><br />
今週の「いい漢字」には、「鮴」という漢字が出ています。読み方は「めばる」。<br />
<br />
だが、いつものようにネット辞書を調べてみると、なんと「めばる」と違った答えを見付けた。<br />
<br />
<font color="#ff6600">ごり 1 【▼鮴/〈石伏魚〉】 <br />
(1)淡水魚カジカの異名。<br />
(2)チチブやヨシノボリなど、小形のハゼ類の異名。［季］夏。<br />
</font><br />
え？「めばる」じゃなくて「ごり」とは？<br />
<br />
さっそく改めて「めばる」について調べると、また別の答えが出てきました。<br />
<br />
<font color="#ff6600">めばる 0 【▽眼張】 <br />
カサゴ目の海魚。全長30センチメートルに達する。体は長卵形で側扁する。目が大きい。体色は灰赤色・黒灰色・灰褐色など変化に富み、体側に五、六条の不明瞭な黒色横帯がある。卵胎生。海釣りの対象魚。春・夏に美味。日本各地と朝鮮半島の沿岸に分布。ハチメ。<br />
</font><br />
え？めばるっては、「眼張」という海魚だったなのか？<br />
<br />
でも、「ごり」は淡水魚だったはずだろう？淡水と海、まず生息地はまったく違ってるじゃない？<br />
<br />
そしてネットでも一応調べておいたほうはいいと思い、「めばる」と「ごり」と両方とも検索したが、やはり確かな結論を得られていなかったのだな。<br />
<br />
もうどちらは正しいのかと、さっぱりわからなくなっちゃたの。困るもんね（汗）。<br />
<br />
どうしても、本当の答えを知りたい。と決心した私は勇気出して、いい漢字の掲示板でこう書き込みしました。<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600">はじめまして、「鮴」に関する問題です&nbsp;<br />
<br />
先週はこのパーツを発見し、面白く思って早速ブログに貼ってもらいました。私は台湾人で日常生活にいつも漢字を使ってるけど、日本のとはまた違いので、いろいろと勉強になりました。<br />
しかし、今週の「鮴」から、一つ疑問が生じてきました。<br />
「鮴」の答えは「めばる」となってるが、辞書を検索するとまた別の読み方が出てきました。<br />
ごり【鮴】 淡水魚カジカの異名。<br />
それに「めばる」を再検索すると、<br />
めばる 0 【▽眼張】 カサゴ目の海魚。<br />
淡水と海水、まったく違った魚は、どちらが正しいのかと迷ってしまった。<br />
そしてネットで検索してみると、<br />
</font><a href="http://milktea.sucre.ne.jp/ameya/quiz.html"><font color="#ff6600">http://milktea.sucre.ne.jp/ameya/quiz.html</font></a><font color="#ff6600">＝＞ここでは「めばる」<br />
</font><a href="http://blog.goo.ne.jp/jitenfeti2/e/6192e97b98b02c23a6021fde7de5bf07"><font color="#ff6600">http://blog.goo.ne.jp/jitenfeti2/e/6192e97b98b02c23a6021fde7de5bf07</font></a><font color="#ff6600">＝＞ここでは「どっちでも可」<br />
あるいは、音読と訓読の差別だけでしょうか？<br />
ちなみに、台湾でも「鮴魚」があります。海水魚なので確かに「めばる」と読むほうは正しいと思うけど。<br />
未熟な日本語で私の疑問をうまく伝えるかどうか分からないが、乱筆乱文お許し下さい。では、今日はこれで失礼。 <br />
</font><br />
正直、私は自分の日本語力にあまり自信がないのだ。ほとんど自学で中途半端な日本語しかできないという私は、不安の極みとさえ言える状況で、送出ボタンを押したのだ。<br />
<br />
そして、待ちに待った管理人の返事であった。<br />
<br />
<font color="#ff6600">Re:はじめまして、「鮴」に関する問題です&nbsp;<br />
<br />
質問ありがとうございます。<br />
確かに「鮴」は「めばる」と「ごり」の両方の読み方があるようですね。答えに「ごり」も追加させていただきました。</font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0cm 0cm 0pt"><font color="#ff6600">それはそうと、日本語が上手なのに驚きました。<br />
台湾の方に漢字のツールを使っていただくというのは大変恐縮ですが、今後ともよろしくお願いいたします。 <br />
</font><br />
うわー！私の乱文を、ちゃんと分かって下さったのか！！嬉しいのあまり！！<br />
<br />
それに「日本語が上手」と言われてもらえるなんて、たとえお世辞でも感動！！（涙）<br />
<br />
さっそくいい漢字をチェックすると、管理人の言うとおりに「ごり」というの読み方も追加されてある。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/iikanji.jpg"><img alt="iikanji.jpg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1185295005/" /></a><br />
<br />
ああ、実に感激！乱文にも構わずに親切にしてくれた管理人に、ありがとうございました！<br />
<br />
私ももっともっと頑張らなくちゃね～～</p>]]>
    </description>
    <category>┌●徒然草─雑感のメモ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%8C%E2%97%8F%E5%BE%92%E7%84%B6%E8%8D%89%E2%94%80%E9%9B%91%E6%84%9F%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%8C%E3%81%8A%E4%B8%8A%E6%89%8B%E3%80%8D%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%A6%E5%AC%89%E3%81%97%E3%81%84%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 16:41:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今週のいい漢字</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日の運勢：キーワード「確認」<br />
プラス発想でどんどん活躍場を見付けましょう。<br />
パートナーに対する感謝を再確認する日です。<br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<br />
◎かさぶた 0 【▼瘡▼蓋】 <br />
できもの・傷口（きずくち）が、治るに従いできる皮膜（ひまく）。<br />
＊&hellip;&hellip;に従い＝＞（多く「&hellip;に従い」「&hellip;に従って」の形で）他のものの変化に伴って変化する。他のものに対応する。「回を重ねるに―・って聴衆が増える」「日が暮れるに―・い、寒くなってきた」<br />
＊皮膜＝＞皮膚と粘膜。
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
◎ひょう 1 【▼雹】 <br />
多く雷雨（らいう）に伴って（ともなって）降る直径（ちょっけい）約5～50ミリメートルの氷の粒（つぶ）もしくは塊（かたまり）。農作物（のうさくもす）や家畜（かちく）に被害（ひがい）を与える（あたえる）ことがある。［季］夏。<br />
＊&hellip;伴って<br />
＊&hellip;に被害を与える<br />
＊&hellip;Vることがある</p>
<p><br />
◎しゃもじ 1 【▼杓文字】 〔杓子(しやくし)の文字詞。近世（きんせい）女性語〕<br />
めしや汁を掬う（すくう）のに用いる（もちいる）道具（どうぐ）。特に、めしを盛る（もる）具（ぐ）。めしじゃくし。いいがい。へら。<br />
＊Vるのに用いるN</p>
<p><br />
◎こもごも 2 3 【▽交/▽交▽交/▽相/▽更】 （副）<br />
〔中世までは「こもこも」〕<br />
(1)代わる代わる。次々。「哀想幽思―起り/欺かざるの記（独歩）」<br />
(2)各々。それぞれ。「―体験（たいけん）を語る（かたる）」</p>
<p><br />
◎ おのの・く　をののく 3 【▽戦く】 （動カ五［四］）<br />
恐怖（きょうふ）・寒さ・興奮（こうふん）などで震える（ふるえる）。<br />
「恐怖に―・く」<br />
</p>
<p>◎たら 1 【▼鱈/〈大口魚〉】 <br />
タラ目タラ科に属する（ぞくする）魚の総称（そうしょう）。日本近海（きんかい）にはマダラ・スケトウダラ・コマイの三種がいる。全長30～120センチメートル。一般的に体形（たいけい）はやや延長（えんちょう）し、前半部（ぜんはんぶ）は太く（ふとく）、後半部（こうはんぶ）に向かい細くなる。背鰭（せびれ）は三つで尻びれ（しりびれ）は二つ。水産（すいさん）上（うえ）の重要魚。北洋（ほくよう）に広く分布（ぶんぷ）。マダラ。［季］冬。<br />
＊&hellip;&hellip;に属する　ある集団に加わっている。ある種類・範囲・分類の中にある。</p>
<p><br />
◎とかげ 0 【〈蜥蜴〉/〈石竜子〉】 <br />
(1)有鱗目（ゆうりんもく）トカゲ亜目（あもく）の爬虫類（はちゅうるい）の総称（そうしょう）。多くは20～30センチメートルだが、コモドオオトカゲなど3メートルを超す（こす）ものもある。ほとんどが卵生（らんせい）、一部（いちぶ）卵胎生（らんたいせい）。<br />
(2)(1)の一種（いっしゅ）。体は細長く、全長（ぜんちょう）20センチメートル内外（ないがい）。背面（はいめん）は緑色を帯びた（おびた）暗褐色（あんかっしょく）で、尾（お）は青色がかった金属（きんぞく）光沢（こうたく）をもつ。尾を押さえると、自分で切断（せつだん）して逃げる。昼行性（ちゅうこうせい）で、昆虫（こんちゅう）やクモを捕食（ほしょく）する。日本各地（かくち）に分布（ぶんぷ）。［季］夏。<br />
――のしっぽ切り<br />
事件の責任などを回避（かいひ）するため、上位（じょうい）の者が下位（かい）の者を切り捨てて、影響（えいきょう）が波及（はきゅう）しないようにすること。<br />
＊&hellip;ある性質や要素を含む。持つ。「赤みを―・びた茶色」「酒気を―・びる」「丸みを―・びる」<br />
＊&hellip;O色がかったO色</p>
<p><br />
◎きゅうり　きうり 1 【▼胡▼瓜/黄▼瓜】 <br />
ウリ科のつる性一年草。南アジア原産（げんさん）とされる。重要な野菜の一つ。雌雄同株（しゆうどうしゅ）。葉は掌状（しょうじょう）に浅裂（せんれつ）しざらつく。夏、黄色の花をつけ、長さ15～30センチメートルの緑色の果実（かじつ）を結ぶ（むすぶ）。熟す（じゅくす）と黄色になる。生食（せいしょく）するほか、漬物（つけもの）などとする。キウリ。［季］夏。<br />
＊ざらつく＝＞ざらざらする。「砂で―・く床」<br />
＊果実を結ぶ。果実が熟す。<br />
＊&hellip;するほか、&hellip;などとする</p>
<p><br />
◎さざえ 1 【〈栄螺〉/〈拳螺〉】 <br />
海産（かいさん）の巻貝（まきがい）。貝殻（かいがら）は卵円錐形（らんえんすい）で、殻高10センチメートル以上になる。浅海（せんかい）の岩礁（がんしょう）にすみ、殻表に長く太いとげがあるが、内海（ないかい）の波の静かな所の個体（こたい）にはとげのないものがある。刺身・壺焼き（つぼやき）などにして美味。貝殻は貝細工（さいく）・ボタンの材料。北海道南部（なんぶ）から九州、朝鮮（ちょうせん）半島（はんとう）南部に分布。さざい。［季］春。</p>
<p><br />
◎かもめ 0 【▼鴎】 <br />
(1)チドリ目カモメ科の鳥のうち、トウゾクカモメ類・アジサシ類を除いた（のぞいた）ものの総称。カモメ・ユリカモメ・セグロカモメ・ウミネコなどを含む。一般に体は白く、翼は長く灰色で白い短い尾をもつ。全長25～75センチメートル。水面（すいめん）を飛びながら、浮いて（ういて）いる魚や残飯（ざんぱん）を食べる。島などで集団（しゅだん）繁殖（はんしょく）する。<br />
(2)カモメ科の海鳥（うみどり）。全長45センチメートルほど。くちばしと脚は緑黄色。シベリア東部（とうぶ）から千島にかけて繁殖し、日本には冬鳥（ふゆどり）として各地の海岸（かいがん）に渡来（とらい）する。<br />
＊&hellip;を除いた　&hellip;を含む<br />
＊渡来＝＞外国から海を越えて渡ってくること<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>├●学習机─勉強のログ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%9C%E2%97%8F%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%9C%BA%E2%94%80%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0/%E4%BB%8A%E9%80%B1%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E6%BC%A2%E5%AD%97</link>
    <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 05:23:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>名前、変わっちゃいました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>メロのぬるい愛称をやめており、本番の名前に入ろうとしてる。</p>
<p>梵天丸と小十郎。</p>
<p>正太と正太コン。</p>
<p>いいね。相変わらず危険な香りがしてますね（何の香りか）。</p>
<p>この頃には精一杯でメロ達を単語を覚えさせようとしてる。</p>
<p>梵天丸は調味料と食材の名前や調理法など、料理に関するさまざまな言葉ばかりを覚えさせたせいか、どんどん主婦化になっていきます。</p>
<p>＞料理が趣味。元々は兵糧開発のために行っていたのだが、戦国が終わり太平の世になると美食を極めるために料理の研究をしていた</p>
<p>このままでは梵天は立派な天下人じゃなくて立派な美食家主婦になっちゃうかもしれないが、歴史の伊達政宗は料理が趣味だったといわれるので、私の育て方は多分間違ってないと思う（大間違いだお前！）</p>
<p>それにまあ、こんな政宗でもいいじゃない。そうなるとちょっとうちの政宗受け主張にぴったりだねアハハ。（アハハの場合ではないみたい）</p>
<p>その一方で、小十郎を凄腕な野菜達人のイメージをつけたいため、できるだけ多く田植え関係の言葉に勉強させていく。野菜や植物の名前はもちろん、天気についてもいろんな知識を身につけてほしいだね。これこそ一人前の農民になれるものだよ。（一揆とかに参加する気か）</p>
<p>まあまあ、ご安心ください。私だってちゃんと彼達の殿さまと家臣の身分に相応しい単語も用意してあげるよ。やはりこれって王道の小政下剋上パターンだもんね（笑）。</p>
<p>よし、いつか「正太と正太コン」を「美食家主婦殿様と田植え達人家臣」に育て見せる！！という使命感（？）が燃えちゃってるぞ～～～！！XDDDD<br />
<br />
</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の占い結果：</p>
<p>独断で行動するではなく、周りの協力を仰いでみましょう。<br />
（どくだんでこうどうするではなく、まわりのきょうりょくをあおいでみましょう。）</p>
<p>思いもよらなかった良い結果に転ずる可能性は大きいです。<br />
（おもいもよらなかったよいけっかにてんずるかのうせいはおおきいです。）</p>]]>
    </description>
    <category>└●親馬鹿─メロの育て</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%94%E2%97%8F%E8%A6%AA%E9%A6%AC%E9%B9%BF%E2%94%80%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%81%AE%E8%82%B2%E3%81%A6/%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%80%81%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 05:39:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>久しぶりに歯医者</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は歯医者に行ってきました。<br />
<br />
右上の犬歯が虫歯になっちゃったのだ。痛くて痛くてしょうがない。冷たいドリンクやアイスとかを食べる時は一番辛い。針で刺すようにちくちくとした痛みに耐え切れないとはいえ、この頃仕事に忙しいだったので、なかなか時間が取れませんでした。そしてこのまま二週間もたっていて、ようやく夏休みは始まっている。<br />
<br />
「那須さんは、もう何年もここに来てないようでしたね。&hellip;&hellip;うん、確かに四年ぶりとなりました。」子供頃よく行った歯医者には、そう言われました。そして私の歯を見た途端、「ああ、ひどい。」とため息をつきました。<br />
<br />
ごめんなさい、私は不摂生しすぎてるんだ。<br />
これから絶対歯の保健を守り、食べ物の選択や歯の磨き方などに注意しておきますので、どうかそんな深刻な顔をしないでくれ。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;怖くなっちゃって逃げ出したくなるから。（ごくっり）<br />
<br />
「神経を抜く必要があるようだが&hellip;&hellip;」<br />
「ええ！？」<br />
<br />
先生は淡々と言ってくれた。<br />
泣きそうな私に。<br />
ああ、やっぱりそうなるか。<br />
<br />
ごめんなさい、私の右上の犬歯くん。普段からいい加減な主人のせいで、長いあいた付き合ってた神経ちゃんと別れるようになるのは、悔しくて悲しいだろう。繊細な神経ちゃんの方も、多分心が痛むだろう。だから私もついに痛くなるのよ。<br />
<br />
このようにつまらないことばかりを考えてる間に、先生の診察はまだ続ける。ぎーぎーとした治療用の機械の音に伴って、なんだか眠そうな感じがした。私ってどこまでも「無神経な女」で、神経ちゃんはいつか家出してもおかしくないだろう。犬歯くんも運が悪いだな。]]>
    </description>
    <category>┌●徒然草─雑感のメモ</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%8C%E2%97%8F%E5%BE%92%E7%84%B6%E8%8D%89%E2%94%80%E9%9B%91%E6%84%9F%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E6%AD%AF%E5%8C%BB%E8%80%85</link>
    <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 14:51:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>専業主婦になる（つもりの）筆頭に一喝（何じゃこりゃ）</title>
    <description>
    <![CDATA[子十郎は生まれてから、うちの阿藤ちゃんはますます主婦化に進んでいきます。<br />
なぜなら、やはり夫が側にいてくれて嬉しいだろう。<br />
そのような可愛らしい筆頭もいいと思うけど、このままじゃいつか独眼竜失格と言われてしまうかもしれないだね（かも、じゃなくて絶対だろう＝口＝）<br />
<br />
<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/85bd6906jpeg"><img alt="85bd6906jpeg" align="absBottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184683825/" /></a><br />
<br />
夫婦生活にはまってるのは構わないけど、天下を取るという大事な夢も忘れないようにしてください。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/6cff8484jpeg"><img alt="6cff8484jpeg" align="absBottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184683826/" /></a><br />
<br />
一人前の人妻になりたいなら、料理が上手なのは大事なことです。<br />
人妻にとって、料理はまさに食材との合戦で、真剣勝負でいかなければなりませぬ！遊び心と油断は禁物！キッチンと呼ぶ戦場を甘く見るなぞ！<br />
<br />
......この話し方は何となく小十郎の口調に似てるような気がするけど,,,,,,,,（汗）<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>└●親馬鹿─メロの育て</category>
    <link>http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%94%E2%97%8F%E8%A6%AA%E9%A6%AC%E9%B9%BF%E2%94%80%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%81%AE%E8%82%B2%E3%81%A6/%E5%B0%82%E6%A5%AD%E4%B8%BB%E5%A9%A6%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%88%E3%81%A4%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%AE%EF%BC%89%E7%AD%86%E9%A0%AD%E3%81%AB%E4%B8%80%E5%96%9D%EF%BC%88%E4%BD%95%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%93%E3%82%8A%E3%82%83%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 05:39:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">magata.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>できるだけ祭</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>子十郎はさらに大きくなって、まぬけ顔になってしまった（汗）<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/ed3a61b7jpeg"><img alt="ed3a61b7jpeg" align="absBottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542007/" /></a><br />
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その顔では本当に独眼竜の右目になれるかどうかと、本気で心配してくる葵です（汗）。<br />
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喋られるになってから、やはり謎の発言を連発してる。<br />
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それになぜならその中で一番多く使われてるのはなんと「できるだけ」だ。<br />
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でもその一方、なんとなく自分にも他人にも厳しく接するあのしっかり者の右目らしい発言という気がしたけど。<br />
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ということで、今日の日記は「できるだけ祭」に決定します！<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/227563d2jpeg"><img alt="227563d2jpeg" align="absBottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542009/" /></a>　<br />
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できるだけ祭ですからね（笑）<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/9340d024jpeg"><img alt="9340d024jpeg" align="absBottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542061/" /></a><br />
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昨日私は日記を書き忘れちゃったせいで、今日は新しい言葉を覚えさせられなかったことに怒ってるだろう。すみませんごめんなさい右目の旦那。<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/b8e4e690jpeg"><img alt="b8e4e690jpeg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542010/" /></a><br />
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右目に万歳万歳！皆も右目を大事してくださいね（笑）もし目薬はわずか残るしかないという場合は、必ず右目の方からつけること。左目のことは気にしなくてもいいだから（本気かよ！）<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/c5ad97f2jpeg"><img alt="c5ad97f2jpeg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542060/" /></a><br />
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野菜は体にいいです。だから良い子のみんなは絶対食べ残りしてはいけませんよ。そうしないとある野菜の鬼は絶対夜の夢に現れ、ダイヤモンド並みの硬いゴボウでたっぷりお仕置きしてあげるよ（怖）<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/f400ddeajpeg"><img alt="f400ddeajpeg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542063/" /></a><br />
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あの男気溢れる右目からの一言。男としては、何か何でも必ず男気で乗り越えちゃおうとするように心構えするべきでしょう。それこそ彼は最愛の奥さんの背中（？）を守り抜けるのです。<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/488e6950jpeg"><img alt="488e6950jpeg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542011/" /></a><br />
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できるだけ命じゃなくで政宗様命だろうお前は。命かけても殿様の背中を護り切れなければなりませぬぞ。<br />
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<a target="_blank" href="//magata.blog.shinobi.jp/File/bb30ece8jpeg"><img alt="bb30ece8jpeg" align="bottom" border="0" src="//magata.blog.shinobi.jp/Img/1184542008/" /></a><br />
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はい、精一杯できるだけです。写真はもうこれきりしかないのですので今日はこの辺でご勘弁ください（汗）<br />
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小十郎：お前の「できるだけ」はその程度だけ！？もっと根性を見せてくれ！この意気地なし者！前に出ろ前だ！<br />
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葵：ゴボウだけは勘弁してよ！！（泣き逃げ）</p><br /><a href="http://magata.blog.shinobi.jp/%E2%94%94%E2%97%8F%E8%A6%AA%E9%A6%AC%E9%B9%BF%E2%94%80%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%81%AE%E8%82%B2%E3%81%A6/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%A0%E3%81%91%E7%A5%AD" target="_blank"></a>]]>
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    <category>└●親馬鹿─メロの育て</category>
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    <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 00:38:19 GMT</pubDate>
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